「居眠り磐音 江戸双紙」竹屋ノ渡

六十郎の伊藤正尚です。 昨年末に、次男が独立?して家を出ました。しかし、4日の夜に家内に電話がありました。普段は弱音を見せないタイプですが、熱が高く車の運転が怖いのでクリニックに送迎して欲しいとの要請でした。昨日の5日は、私は年賀式に参列する為家内に対応を一任しました。年賀式の後の名刺交換会はカットして帰りましたが、家内はまだ帰っていませんでした。確認をするとインフルエンザで診察中に失神?…

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